情報通信研究機構、テーブル型裸眼立体ディスプレイの開発に成功 | クリエイティブ | マイコミジャーナル「立体映像を再生するためのスクリーンにあたる円錐型の光学素子を試作し、96台の小型プロジェクターを用いることによって、現在は、理想形態の1/3にあたる周囲120°ほどの範囲から観察可能な立体ディスプレイとして実装。さらに、同試作機では、高さ5cmほどの立体映像が、テーブルの中央に置かれたオブジェのようにテーブル面から飛び出して立体的に見ることができる」らしい。96台ってすげー。