2017-02-01から1ヶ月間の記事一覧

Microsoftの更新プログラム公開延期で相次ぐ未解決の脆弱性、今度はEdgeとIEにも - ITmedia NEWS

「今回の脆弱性はEdgeとIEのType Confusion(型の取り違え)問題に起因する・・・2月初めに発覚したWindowsのSMBに関連するサービス妨害(DoS)の脆弱性も、まだ未解決のまま」らしい。面倒だね。

人工流れ星や宇宙葬 宇宙の新ビジネス最前線 | NHKニュース

「会合では、宇宙を利用した新たなビジネスを興そうとしている宇宙ベンチャーの経営者らが次々に登壇し、このうち、宇宙で葬儀を行う世界で初めての専用衛星の打ち上げを、早ければ年内にも計画しているベンチャー企業の金本成生さんは「宇宙をどう使ってい…

Googleがハッシュ関数「SHA-1」を破ることに成功、90日後に手法を公開予定 - GIGAZINE

「90日後にはSHA-1衝突攻撃の内容を誰もが見られる状態になるということで、SHA-1を利用するすべてのコンテンツにより安全な手法への移行が半ば強制的に押し進められる見込みです。Googleは「SHA-1を実際に突破する方法が公開されることで、SHA-256のような…

CDN企業Cloudflareのバグで、多数のサービスで機密データ流出の可能性 - ITmedia NEWS

俺メモ。「Cloudflare」って、日本では知られてないけど、結構デカイクラウドなんだよね。しっかし、リストすげーなー。

中央電子工業、月産2.5倍に 衛星放送向け半導体  :日本経済新聞

「自社開発の半導体を大幅に増産する。衛星放送向けは新製品を投入して2017年度の月間生産量を16年度比2.5倍に引き上げ、世界シェア50%を目指す」らしい。

地球に似た惑星を七つ確認 40光年先、海が存在?:朝日新聞デジタル

「研究チームは米航空宇宙局(NASA)のスピッツァー宇宙望遠鏡などで、「TRAPPIST(トラピスト) 1」という恒星を観測。恒星を横切る惑星が少なくとも七つ存在することを突き止めた」らしい。オデッセイ。

【政界Cyber Attack】五輪サイバーテロ対策を担う丸川珠代大臣のHPがハッキング 低レベル攻撃に突破され…(1/3ページ) - 産経ニュース

俺メモ。「サイバーセキュリティーの専門家は、丸川氏が受けた攻撃は、技術的には低レベルな攻撃だった可能性が高いとし、「『灯台下暗し』とはまさにこのことだ」とセキュリティー対策の甘さを指摘」らしい。

市太田高生 地形DB発表…京大で宇宙シンポ : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「太田市立太田高校の1、2年生8人が「衛星データによる海水準変動の可視化」の研究成果を発表した。人工衛星のデータなどを基に、海面の高さによる地形の変化がわかる画像データベースを作り上げた」らしい。

大西さん、補給船キャッチに「経験生きた」 : 科学・IT : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「大西さんは「想定と違うことが多く、毎日が大変だった」と明かした」らしい。

民間チーム開発の月面探査車「SORATO」と命名 | NHKニュース

「探査車に「宇宙とともに」という意味を込めて、アルファベットで「SORATO」と命名しました。また、21日は、人気ロックバンド、サカナクションによる「SORATO」の応援歌も披露・・・21日は、日本科学未来館で、男女5人組の人気ロックバン…

スカパーJSATが新衛星 航空機にネット通信提供  :日本経済新聞

「打ち上げを含めた投資額は200億円前後とみられる。航空会社に機内エンターテインメントを提供する企業に販売する。打ち上げから5年以内に10社超から年50億円の売上高を目指す」らしい。DAZN効果。

筑波大、10万円と低コストな小型衛星管制システム開発 2軸制御機構内蔵 | 科学技術・大学 ニュース | 日刊工業新聞 電子版

「IoT(モノのインターネット)技術を利用し、小型で持ち運び可能な衛星管制システム装置の試作機を開発した。装置にはXY軸の2軸制御機構を内蔵。衛星の方角に自動でアンテナが向き、衛星からの電波を受信できる。装置の材料費は10万円程度」らしい。

宇宙活動法とベンチャービジネス:宇宙ビジネス拡大を目指す日本 | nippon.com

「2016年11月に国会で成立した宇宙活動法は、ロケットや衛星を打ち上げる企業をその打ち上げごとに国が審査・許可するための法律だ。事故が起こった際には一定以上の被害を国が補償するなどの措置が講じられるため、宇宙ビジネスへ民間からの幅広い参入が期…

衛星から森林を監視 企業は環境破壊を止められるか? - ITmedia PC USER

「スターリングでは、一定期間にわたり広いエリアを、エアバスDSの光学衛星を利用して、分解能1.5mの光学画像を撮影。ここまで高い分解能だからこそ、生えている樹木の種類をはじめ、森林破壊された跡なのか、新しく苗木を植えたところなのかを識別できる。…

実験失敗と報じられた「こうのとり」6号機の真実 宇宙ステーションへの物資輸送、100%成功してるのは日本だけ | JBpress(日本ビジネスプレス)

「テザー伸展が注目されがちだが、電流を流すことができなければデブリ除去はできない。この電子放出実験は、追加実験も急きょ実施できたため、井上氏の「KITE」の評価は100点満点中50点で「一部成功」。だが「宇宙ゴミ実験失敗」と括った報道も見られた・・…

CNN.co.jp : NASAの「宇宙うんちチャレンジ」、最優秀賞は? - (1/2)

「報道声明によれば、コンペには150以上のチームから1万9000人が参加登録し、5000件以上の案が寄せられた。賞金総額は3万ドル(約340万円)で、半額はカードン氏に、残りは2位と3位の受賞者に分け与えられる」らしい。

小型ロケット打ち上げ再挑戦へ「失敗許されぬ」 : 科学・IT : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「奥村理事長は打ち上げ失敗について「産業界の期待に応えられず、申し訳ない」と謝罪したうえで、「再度打ち上げを進めたい。もう失敗は許されないので、機構全体で臨む」と述べた」らしい。

「天文のまち」で宇宙カレーの試食会 岡山 浅口 | NHKニュース

「このカレーは、黄色のサフランライスにトマトベースの鮮やかな赤色のルーがかかっていて、火星人に見立てた小さなイカが入っています。子どもでも食べやすいよう、ルーにリンゴを入れるなどして辛さを控えめにしたということで、子どもたちはおいしそうに…

インド 一度に100機超える衛星の打ち上げに成功 | NHKニュース

「ロケットは、およそ28分で上空524キロに到達する間に、人工衛星を28か所の軌道に乗せることに成功・・・衛星の打ち上げビジネスに力を入れているインドは、日本や欧米と比べて格段に低いコストで開発を進めていることで知られていて、市場の平均よ…

中国初の宇宙貨物船、4月に打ち上げ計画=人民日報 | Reuters

「2022年までに独自の有人宇宙ステーション建設を目指す計画の一環として、初の宇宙貨物船「天舟1号」を4月に打ち上げる計画」らしい。

飯伊地域を航空宇宙産業拠点化へ 県当初予算案、国内初導入事業も:長野:中日新聞(CHUNICHI Web)

「県は、業界の市場規模が同年から二〇年にかけ七年間で一・八倍の三兆円に成長すると見込み、昨年五月に「県航空機産業振興ビジョン」を策定。現在五十社ほどの航空機関連企業を二十五年までに百社に増やす目標を掲げた。一七年度から飯田市座高寺の旧飯田…

電源ケーブル損傷が原因=超小型ロケット失敗で報告 JAXA:時事ドットコム

「再現試験の結果などから、打ち上げ後の機体振動などにより、ケーブルと引き込み穴の縁の部分がこすれ、絶縁用の被覆が損傷したと推定。むき出しになった電線が周囲の金属部分に触れてショートし、過大な電流が流れた結果、TLMなどに電源を分配する装置…

気象衛星から「積雪」と「雲」を判別、積雪時の日射量推定が10%向上 - 日経テクノロジーオンライン

「ひまわり8号の可視光と近赤外光の値から、雲と積雪を判別する。ひまわり8号の観測波長帯の数が、7号より増えたことにより、この判別が可能となった」らしい。

「人類を再び月へ」1972年以来の有人ミッションで欧州宇宙機関がNASAに協力 - ITmedia NEWS

「ESAは2月8日、NASAが2018年のミッションに続いて早ければ2021年に予定している、月の軌道周辺を飛行する有人ミッション向けのモジュールをAirbusとともに開発することでNASAと合意したと発表」らしい。

衛星データで防災力向上 JAXA施設宇部に開所 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「西日本センターは、国が地方創生に向けて進める政府機関の地方移転策の一環で設置された。産業技術センター内の一室(約70平方メートル)にJAXAの技術者数人が常駐する」らしい。 JAXAが山口に衛星データ解析施設を設置 防災に活用、政府機関の…

九工大衛星 留学生ら完成 7か国・地域運用 : 地域 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

「教員4人から指導を受けながら、日本、モンゴル、バングラデシュ、ガーナ、ナイジェリアの学生が国ごとに製作。モンゴル、バングラデシュ、ガーナにとっては初の人工衛星となるという。打ち上げ後、タイと台湾の大学も衛星の運用に加わる」らしい。

北朝鮮 「近い時期に静止衛星打ち上げが目標」 | NHKニュース

「近い時期に静止衛星を打ち上げることを宇宙開発の当面の目標に掲げ、新型ロケットの開発を行うことにした。今後も、党中央が決める時間と場所で打ち上げる」として、長距離弾道ミサイルの発射を、再び目指す姿勢を強調」らしい。

下り200Mbpsの次世代衛星通信がソフトバンク“10兆円ファンド”第1弾に - ケータイ Watch

「その特徴は下り最大200Mbps/上り最大50Mbpsという通信速度で、孫氏は「宇宙から光ファイバー並みの接続で家庭にズドンとつながる」と表現。乗用車の屋根に衛星基地局を置き、どこでもLTE通信が利用できるようになるといった未来予想を示した」らしい。

宇宙ごみ、官民で対策 川重は除去専用衛星開発  :日本経済新聞

「宇宙航空研究開発機構(JAXA)が衝突事故を回避するため小さなデブリの監視を始めるほか、川崎重工業はデブリを処理する専用衛星を開発する」らしい。

国際宇宙ステーション、初の商用エアロックを2019年に設置へ | TechCrunch Japan

「この開発段階に致るまでにNASAは、NanoRacksが作成したBoeingとの独立パートナーシップ契約によって独自のエアロックを開発するという提案を受け入れた。エアロックを製造するためには、第一段階として昨年末の開発に先立ちNASAとNanoRacksの間で取り決め…