シャトル整備でミス続発、NASAが調査委設置 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)

「再開が遅れているシャトルの運行をさらに妨げかねないため、NASAは、アーム損傷事故の調査委員会を設置するとともに、同センターのJ・ケネディ所長が全職員に対し異例の注意喚起を行った」らしい。やばいねー。うん、ヤバイと思う。

宇宙通信、海洋ブロードバンドサービスを開始――豪華客船“飛鳥II”から利用可能に

「通信料金は定額制で、回線料金とISP料金の合計で月額6万円」らしい。個人向けではないのだろうからお得と言えばお得な気がするが?どうなんだろうか。

中国新聞:広島大学の天文ドームお目見

天文台は、ガンマ線バーストと呼ばれる宇宙の突発現象を追跡して研究する施設。国立天文台(東京)から移設する光学赤外線望遠鏡は、部品単位でドーム内に運び込んで組み立てる」らしい。

中日新聞:きょう改装オープン 千葉市のTEPCO地球館

「円形スクリーンの上を歩くと地球観測衛星から見た地球の映像が動いて、まるで地球上を衛星で移動しているような感覚を楽しめる」らしい。

asahi.com:中国、地上観測衛星18基の打ち上げ計画 今後10年?:人民日報

「この18基は、資源探測衛星や、環境災害の監視を目的とした小型衛星など。気象衛星シリーズや海洋衛星シリーズとともに、長期間の安定運行を目指す衛星地上観測システムを形成する」らしい。日本より贅沢になること間違いなし。

国際宇宙ステーションへのビジターの件 ARISSスクールコンタクト/ウェブリブログ

榎本大輔さんが国際宇宙ステーションに滞在予定の期間中には、直接交信が可能な適当なパスがなさそうです。もし、スクールコンタクトを実施するのであれば、テレブリッジ(交信可能な地上局と電話回線で繋いで交信する方法)で、実施するしかなさそう」らしい。

月面探査衛星計画で探査機器調整など最終段階に 2006/03/17(金) 13:46:00 [中国情報局]

「呉季・主任は16日、探査機器や実験設備の調整テストが最終段階に入ったことを明らかに」らしい。

Sankei Web 国際 中国、衛星画像集で「尖閣も掲載」と紹介(03/18 19:04)

「同センターは、中国軍の傘下にある国防科学技術工業委員会の指導に基づき運営されている組織。紹介文は、画像集が世界最高峰エベレスト(中国名チョモランマ)や東シナ海沿岸部、黒竜江なども紹介していると宣伝している」らしい。そういった横暴な態度が、モンゴル、ベトナム北部、ホワイトタイガー油田がらみで問題?紛争?になっていたと思うが・・・。懲りないというか、図々しいというか、バカというか・・・。

ひまわり乳業:3/18付け毎日健康社員日記より:ひまわりの乳酸菌、宇宙へ!

「今のところ、ひまわり太郎もバイコヌールへ行ってくる予定でございます。ロシアのことですきに、どうなるやらわかりませんが、今のところ今月26日に日本を出発、モスクワ経由でカザフスタンにあるバイコヌールへ行く予定。へへ。その間、にっこりをどうしょうか悩みゆうところです、はい」らしい。今後も日記に掲載されるのかなぁ?ちょっぴり期待。

雑記帳:宇宙を旅した酵母で作る「土佐宇宙酒」が完成−PHOTOジャーナル:MSN毎日インタラクティブ

「世界初の日本酒「土佐宇宙酒」が完成し、東京都内のホテルで17日、報道陣向けに試飲会が行われた」らしい。探してみたらこんな感じであった。