JAXA | H-IIBロケット7号機による宇宙ステーション補給機「こうのとり」7号機(HTV7)の打上げ延期について

「打上げ前日から当日にかけて地上局(グアム局)の天候悪化(台風による強風等)が予想されるため、打上げを延期・・・新たな打上げ日については、決定し次第お知らせいたします」らしい。

「リーマン衛星」H2Bで宇宙へ 仕事帰りに工場通い:朝日新聞デジタル

「きっかけは、東京・新橋で宇宙好きの3人が居酒屋で交わした会話だった。「自分たちでできる宇宙開発ってないかな」 ・・・きつかったけど、大学生みたいなノリで楽しかった」と振り返る」らしい。

北海道震度7:厚真町の土砂崩れ、衛星で撮影 JAXA - 毎日新聞

「6日に起きた北海道の地震を受け、被害の大きかった厚真町付近を陸域観測技術衛星「だいち2号」で撮影した画像を公開した。「非常に広い範囲で多数の土砂崩れが観測された」としている・・・厚真町以外の山間部でも同様の変化が観測されている」らしい。

KDDIが日本初の「船舶型基地局」を運用開始、北海道地震に対応 - iPhone Mania

KDDIグループの海底ケーブル敷設船KDDIオーシャンリンク」が日高沖に停泊し、auの携帯電話基地局として機能します」らしい。

ロシアが仏伊の軍事衛星傍受試みる、仏国防相  :日本経済新聞

「軍事衛星「アテナ・フィドス」に異常に近づき、通信を傍受しようとしていたと明らかにした。米国政府も8月、ロシアの人工衛星に不審な動きがあると語るなど欧米でロシアの宇宙空間での動きに警戒感が高まっている・・・仏側は「必要な措置」をとったが、このロシアの人工衛星はその後数カ月間、他の人工衛星を相次いでねらっていたとみられる。「また我々の人工衛星に戻ってこないという保証はない。我々は危機のただ中にある」と強調」らしい。

ロシアの軍事関連展示会を装ったデコイから、新たなBISKVITマルウェアを発見 - フォーティネット

「注目度の高い標的を狙うために、おとりとして現在進行中や今後のイベントを使用するという方法は、攻撃者たちの間でますます一般的に用いられるようになっています。 今回の調査結果から、悪意のあるデコイファイルがタイミングよく配信されたこと、そして一度も使われたことがないマルウェアが使用されたことを考えると、計画性の高い攻撃であると思われます。こうした2つの方法により、標的を侵害できる可能性が非常に高くなります」らしい。脅威だ。

Sysmonログを可視化して端末の不審な挙動を調査~SysmonSearch~(2018-09-06)

「SysmonSearchはSysmonのログを一元管理し、可視化することで迅速かつより正確な分析ができるようになります。また、ログを監視し、アラートを確認することでインシデントの早期発見にも役立ちます」らしい。